パグ犬、はなとのゆるゆるな毎日。
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いぬのえいが

お題の通り、「いぬのえいが」です。

オムニバス形式ですが、この中でも「ポチは待っていた」で、号泣度数
120%。ポチが(ポチのココロの中でなんだけど)会いたかった山田君が迎えに来てくれるシーンで

かならず

滝涙です。

犬童一心監督。
「ジョゼと虎と魚たち」で彼を知った時、「すごい名前の人なのに(←すみません、良い映画作るんだなぁ」と思ったけど、この映画もそう。

「タッチ」は見ていないけど、これからも楽しみです。

【2006/10/01 22:47】 | 映画
【タグ】 映画  いぬのえいが  
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